立川新聞は東京立川の粋な情報を発信するWEBマガジンです。

立川新聞について
「立川に惚れ!人に惚れ」それが立川新聞のコンセプトです。立川の事がより好きになるような、立川に関わるあらゆる情報を、この街に住む編集者が、イベントやお店、人にフォーカスしてお届けしていきます。立川に住んでいる人、立川で働く人、立川に遊びに来る人、立川をもっと知りたいすべての人に、もっと立川を知ってもらう機会をお届けできるよう、情報を発信していきます。

どこにでもあるような情報ではなく、その奥にある何かに編集者の独自の視点をプラスし見えてくる新たな気づきのあるコンテンツをお届けしたいと考え創刊しました。多摩地域のフラッグCity立川の情報を通じて、地域の人々や立川に縁のある様々な方々のコミュニケーションのキッカケになれれば嬉しく思います。地域の方々や読者の方々と共に、立川をより好きになっていただければ幸いです。

立川について
立川市は、東京都のほぼ中央、西寄りに位置し昭島市、小平市、日野市、国分寺市、国立市国分寺市、福生市、東大和市、武蔵村山市と接しています。「立川市」の名前の由来は2通りあり、ひとつは平安時代末期から鎌倉時代にかけて豪族「立河」氏が館を構えて住んでいたという説と、府中に国府が置かれていた頃、多摩の山々が横向き(東西)にあるのに対し、多摩川が縦向き(南北)に流れていたことから、その地域をタテ川、タチ川と呼ぶようになったという説があります。市の南部には東西に流れる多摩川が、北部には玉川上水の清流が流れ中央部には国営昭和記念公園があり、緑豊かな地域を形成しています。立川駅は中央線で新宿、東京に次ぐ乗降客数になり、駅周辺は伊勢丹、高島屋、LUMINE、グランデュオ等の商業施設、2014年春にはIKEA、2015年秋にはららぽーとが新たに完成し、多摩地域を代表する商業都市としてますます発展していきます。そんな立川のあらゆる情報を立川新聞を通じて知っていただき、地域密着型のWEBマガジンとして地域の活性化に貢献出来ればという想いで創刊しました。

取材について
取材に関しては、ほぼ編集者独自の目線で取材をしております。「取材に来てほしい」というご要望はどんどんお申し付けください。時間の許す限り取材に伺いたいと思いますが、全てのお申し出にお応えできかねることを予めご了承ください。

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記事について
取材を行う際は肖像権の観点から、なるべく個人を特定できるような写真を撮らないように心掛けています。万が一写っており、削除を希望される場合は随時対応いたします。

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立川新聞 編集部
〒190-0022 東京都立川市錦町1-4-4 TXT立川
編集者:株式会社エリアダイレクト
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